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	<title>BAYONETTA - ベヨネッタ＆ロダンファンサイト</title>
	<link>http://meganeco.com/bayonetta</link>
	<description>BAYONETTA - ベヨネッタ＆ロダンファンサイト</description>
	<lastBuildDate>Sun, 05 Sep 2010 08:11:12 +0000</lastBuildDate>
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	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>魅せ技レベルまでまだ辿り着けない！</title>
		<description>

ハア・・これ一体どうやってんだろ・・・と思うぐらい上手いですね。ちょいちょい時間を見つけては練習しているんですが、とてもじゃないが魅せ技レベルまでまだ辿り着けておりません(；´瓜｀)先は長いぜ。

いろいろ練習したり、アップされている動画なんかを見ていると「その技ってそこでそんな風に使えンの！？」みたいな発見が多々あります。

かなりの時間遊んでいるはずなんだけど・・毎回遊ぶたびに新しいことにトライする意気込みでいかないと、遊びきれないほど内容が盛られてますなァ、ベヨネッタ。

普通にサラッとクリアして終わり、って感じだと100分の1も楽しめてないんじゃないかと。
プラチナゲームズ恐るべしですな。 </description>
		<link>http://meganeco.com/bayonetta/archives/973</link>
			</item>
	<item>
		<title>ベヨネッタ＆ジャンヌのフィギュアが話題</title>
		<description>

ツイッターをやってると今何が話題になっているのかわかりやすくていいですね。最近ベヨネッタファンの間では設定資料集とベヨネッタ＆ジャンヌのフィギュアに注目が集まっているみたいです。

アマゾンで見てみましたが、安価なのに作りこまれていますね！原作のポーズも再現できたり、再現度が高くて驚きました。

ジャンヌもスタイルの良さが出てますね！優雅な感じで素敵です。

リンクさせて頂いているゲームマニアダイアリーさんでも記事になっていますね。写真の撮り方がカッコイイせいもありますが、ベヨネッタの独創的なポーズが再現されててカッコイイ！

フィギュアデビューしてみようかな・・(　´∀｀) </description>
		<link>http://meganeco.com/bayonetta/archives/971</link>
			</item>
	<item>
		<title>Youtubeのベヨネッタ・コンボ動画がやっぱり熱い</title>
		<description>

今更な感じもしますが。
やっぱりウマイ人はめちゃくちゃウマイなぁ。

ドゥルガー装着でウィッチタイムから通常コンボ、打ち上げ後アフターバーナー、修羅刃でひとしきり斬った後にヒールストンプみたいなリズミカルなコンボを練習中です。

いんや?やっぱベヨネッタは面白いなあ・・見てて楽しいというか、こういうのをピーキーというんですかね、自分が操作したいように操作できるというか。

Youtube見てると「えっ　これどうやってんの？」って感じのコンボがめちゃくちゃアップされているんだけど、それを再現していくのがまた面白い！まあ全然再現できてないけど・・。

ディレイを上手に使うともっと多彩になるとは思うんだけど、なかなか上手くいかないのが悩み。なんか連打しちゃうんだなあ。

押しっぱなし＆ディレイをもっとスムーズにできるようになれば、もうちょい魅せプレイできる気がするんだけどな。あと武器切り替えのタイミングももっと練習しよ！ </description>
		<link>http://meganeco.com/bayonetta/archives/968</link>
			</item>
	<item>
		<title>エンジェルランドが発売されるのも近い！？</title>
		<description>

『BAYONETTA - Angel Land』
エイプリルフールのネタとしてアップされたこの動画には仰天した人も多いんじゃないでしょうか。

かくいう俺も「うおおお！！スゲエ！！・・・・・・・あっ・・・・・・・そうか・・エイプリル・・フール・・。」と仰天しつつも落胆した思い出があります。まあアクション苦手なんですけどね、これはやりたいでしょうよ。

グラフィックも懐かしいものがありますが、サウンドは悪魔城ドラキュラとかやってたころを思い出します・・俺あの頃まだ小学生だったなあ。今はもう30過ぎのオサンになってしまったが。

で、エイプリルフールのネタとしてはごっついのう、と思ってたんですが、プログラマーの齋藤健治さんの書かれた記事でとんでもない一文が・・！！

（エイプリルフールの時は、未完成なので映像だけでしたが、
ゲームとして完成させてやろうと企み中です...ふふふ。）

(　´∀｀)＜ヨッシャアアアアアアア！！！

これは熱いですよ?ゲームとして完成って・・早くやってみたい！企み中ということなので、本当に完成するかどうかはまだわかりませんが、ベヨネッタファンとしては期待せざるを得ませんな。

■プラチナゲームズ プログラマーブログ　自己紹介からはじめます。 </description>
		<link>http://meganeco.com/bayonetta/archives/965</link>
			</item>
	<item>
		<title>ベヨネッタの販売本数は現在135万本！？</title>
		<description>セガサミーホールディングスによる連結業績のニュース記事を見ていたんですが、ベヨネッタは現在135万本にも達しているんですね！すっげえ！やっぱり大ヒットなんですね?！

あれほど趣味全開というか、世におもねらない内容でこれだけの販売本数というのは信じられませんね。なんせメガネの魔女が天使をブッ倒すという内容は今までにないものですしね・・。

キャラクターの魅力や細部にまでこだわりつくした完璧すぎるゲームシステムが販売本数を押し上げたんでしょうね！
ファンとしても嬉しい限りです(　´∀｀)

セガサミーさんは発売タイトルを絞り込む作戦に出ているみたいですね。量より質ということでしょうか。 </description>
		<link>http://meganeco.com/bayonetta/archives/962</link>
			</item>
	<item>
		<title>オニキスローゼスを使いこなす旅</title>
		<description>ベヨネッタが発売される前からかっこいいな?と眺めていたオニキスローゼス。実際ゲーム中で使ってみると、長押しに慣れないせいか使いにくいような気がしてそのまま修羅刃に移行していましたが・・。

ダッヂオフセットやスカボロウフェアのコンボに慣れ始めた今なら使いこなせるかな？と試してみたら強い！このショットガン、相手の突進を止めれちゃうぐらい強力なんですね！俺が今まで苦労していたグロリアス＆グラシアスなんかにもぶっぱなしてます。

ベヨネッタは敵のスピードがとんでもなく速かったりするので、乱戦になるとワーワー言いながら回避連打してたんですが、オニキスローゼスのおかげで戦闘のリズムを掌握することができそうです。ジャンヌもオニキスローゼスで攻略してみよう。

あとは思ったより攻撃範囲が広いんですよねー。キック長押しで二発ショットガン発射するんですが、割と間隔があくので一発発射に徹しています。近くから撃てばさらに強いような・・といっても引き付けすぎると当てる前に殴られますが。

まだまだ使いこなせているとは言えませんが、かっこいいコンボ決めれるように修行です。 </description>
		<link>http://meganeco.com/bayonetta/archives/960</link>
			</item>
	<item>
		<title>USBメモリPG仕様に凄まじいものが入っていました！！</title>
		<description>そういえばプラチナゲームズ公式オフ会のお土産、せっかくいただいたんだしどんどん活用していこう！というわけでポストカードをフォトフレームに入れたりして独り微笑んでいたんですが・・。

そういえばUSBメモリPG仕様には何かデータが入っているんだっけ！？

と思い出し、さっそくチェック。

・・・・おっ・・うおおおお！！なんとなんと、今までに見たことがない、もしくは神谷さんのTシャツの柄としてしか見たことがない秘蔵の画像が入っていました！！

さらに音楽データまで。

One Of A Kind Retro Version　これ・・これなんかスゴイ懐かしい！うわ?・・懐かしい！まだ小学生だったころ、親にナイショで兄貴と熱中してたファイナルファンタジー?みたいな・・アカン泣きそう。

Mysterious Destiny Retro Version　うわあああ、これはアレ、悪魔城ドラキュラとか、コナミワイワイワールド とか思い出しました！あと何故か魍魎戦記マダラ（ファミコンのやつ）とか・・しかしかっけええ！この音数でこの音感、たまりませんな！この辺りは30代以上の人にとっては反則でしょうよ！

「FamiTracker」というフリーソフトを使って聞けるようになっているんですが、Original Soundtrackとはまた違った感触があります。自然とループするので、ずっとかけっぱなしにできるのも魅力。

なんて言うんでしょうね、あの頃のおばあちゃん家の匂いまで思い出せそうなこの感じ・・神谷さんが今も大事にレトロゲームをやっている理由が少しわかったよな気がします。あの頃はグラフィックがどうとかあんまり考えてなかったような。でもめちゃくちゃ楽しかったんだよなあ。

 (　´３｀)俺も年とったなぁ、なんて思いつつ。そういや兄貴元気にしてるかな・・？と脱線しつつ、拝領したお土産についてはじっくりレポートしていきたいと思います。 </description>
		<link>http://meganeco.com/bayonetta/archives/958</link>
			</item>
	<item>
		<title>財務省にもベヨネッタのファンが多いんでしょうか？</title>
		<description>プラチナゲームズの公式オフ会から一夜明けて、まだなんだか落ち着かない気持ちです。で、アクセス解析を見ていたんですが、プラチナゲームズ　オフ会、というキーワードで当サイトに来られている方が多いみたいです。

このサイトはリサーチアルチザンというアクセス解析サービスを使用しているんですが、このサービスは「法人（企業・学校など）からのアクセス動向をドメイン単位で集計し、"タグクラウド"により視覚化する」という機能があるんですね。

ゲームメーカーだけでなく国立の大学名なんかが入っていて、みんな家からはあんまり見ないのかなーと思っていたんですが、最近妙にタグクラウドの文字が大きくなっているのが・・・


財務省


(　´,_ゝ｀)おい、ほんまか・・？

健全な財政の確保、適正かつ公平な課税の実現、税関業務の適正な運営、国庫の適正な管理、通貨に対する信頼の維持及び外国為替の安定の確保を図ることを任務とする、はずなんだけど、俺の寝言みたいなブログ見ているなんて・・。休憩時間に？それともリサーチアルチザンの誤作動かな？

キーワードやアクセス数、平均PVなんかも面白いんですけど、どこから閲覧しているかがわかるなんてスゴイですね。

アクセス解析コミュニティ - リサーチアルチザン
登録無料のアクセス解析サービス 「Research Artisan - リサーチアルチザン」。コミュニティ機能も </description>
		<link>http://meganeco.com/bayonetta/archives/956</link>
			</item>
	<item>
		<title>ベヨ抱き枕</title>
		<description>たのみこむ内で草薙素子さん発案のベヨ抱き枕が。これは賛同せざるを得ませんな。草薙素子というとベヨネッタとも田中敦子さんつながりだったり。やっぱりあの抱き枕を商品化しようと思ったらたのみこむで結構な数の賛同を得ないといけないでしょうね (　´３｀)

余談ですけど「カプコン・西村キヌ　画集」というものもありましたので、これも賛同させていただきました。しかし、今回初めてアカウントを作成したのですが、たのみこむというサイトはとても面白いですね。

私のアカウントトップのページには「今日の拙者（lensy）はシイタケ嫌いを克服!!」と書かれておりました。なんだいきなり。てゆうかまだ克服できないよ・・鍋とかに入っているでかいやつとか・・。

あと、抱き枕で検索してみたら

「抱き枕」で調べたところ、111件あったでござるよ！

ござるよってアンタほんで多いな111件て。抱き枕って需要ありますね！他のオリジナルアイテムを差し置いて、いきなり抱き枕が採用されるというのもなんかシュールですが(　´∀｀)

発案に対して、賛同するためにはアカウント作らなきゃいけないとこが若干ハードルを高めているような気もしますが、匿名というわけにもいかないのでしょうね。気になった方はぜひチェックしてみてください。 </description>
		<link>http://meganeco.com/bayonetta/archives/954</link>
			</item>
	<item>
		<title>PLATINUM TWILIGHT in 大阪２０１０</title>
		<description>えーと、まずは

プラチナゲームズ最高！！！！

いやもーマジで！あんなに興奮して喋ったのって久しぶりだな・・いつぶりだろう・・とにかく大興奮の嵐だったプラチナゲームズ公式オフ会「PLATINUM TWILIGHT in 大阪２０１０」。夢のような時間だったなあ・・！


今回の記事、普通に10000文字超えております。絶対俺以外誰も読まないだろコレ(；´瓜｀)
というわけで目次を作りました

0.ドキドキする内容
1.他のファンの方と待ち合わせに緊張
2.待合室で思わずそわそわそわ?
3.プラチナゲームズ本社内ツアーに驚嘆
4.スタッフの皆様と豪華な会食に感動
5.島崎さんが隣の席に！？マジで？
6.神谷さんが隣の席で、中村育美さんが向かいに！？ナニコレ夢？
7.マッドワールドに大期待、とさらに松野泰己さんのお話も！
8.バルドルのアニメーションとベヨの表情！
9.蝶ラグジュアリーなプレゼント抽選会に興奮
10.武器デザインの小手川さんのあの仮面に触れる！
11.集合写真と夜景、帰りたくないなあ・・
12.ファンの皆さんとのコミュニケーションが取れた
13.おまけ
14.総括

0.ドキドキする内容

プラチナ・トワイライト・イン大阪２０１０に当選したわけですが・・正直

・プラチナゲームズってどんな会社なんだろう？
・スタッフの方たちってどんな感じなんだろう？
・どんな人が来るんだろう？
・皆めちゃくちゃやり込んでいるのかな？
・場所ここであってるかな、あってるよな
・どんな事を誰と話すのかな？
・何を聞けばいいかな？逆にコレは聞けないってのもあるかな？
・ブログに内容を書いてもいいのかなあ？
・失礼のないようにしなくては！

などなど、ドキドキしっぱなしでした！いざ始まってみるとめちゃくちゃ楽しかったんですけどね(　´∀｀)

1.他のファンの方と待ち合わせに緊張

私のこのベヨネッタ＆ロダンファンサイトは光栄にもファンサイトコンテストで受賞させていただいたので、オリジナルTシャツを頂戴していたのですがいつ着ようか迷っていたのです。ここは今日着ておくしかねえな・・ということでレザージャケットの中に着込んでいざ出発！

大阪にあまり来たことがないというお二人のファンの方とご一緒させていただきました。こういったコミュニケーションが取れたのもこのブログを続けていたおかげなので、本当に感謝です！もちろんお互い初対面ですから「どんな人なんだろう？」と緊張していました！

とはいえ、ブログやメールで連絡は取り合っていたので、いざ会ってみたら話も弾んで良かったです(´・ω・)９皆でどんな感じなんスかねえ?とお話しながら集合場所へ！いつもブログで書いていることやコメント欄の内容なんかを直接会って話せるのって面白いですね！

2.待合室で思わずそわそわそわ?

お二人と待ち合わせしていた場所から集合場所はとても近かったので、楽しく話しながら歩いていると・・いよいよ着いちゃいました！緊張しながらも受付で名前を照合して、中の待合室に突入！5分前には着いていたのですが、もうすでに他のファンの方が結構いらしてました。皆さんお話も弾んでいるご様子・・(　´∀｀)

名札シールに自分の名前をキュッキュと書き込み、本社内ツアーを待ちます。なんとこの時左隣のなゆたさんのさらに隣の方が、このブログでいつもお世話になっているレスリーさんでした！すげえ、リアル相互リンクです（謎）レスリーさんにはスカボロウフェアを触らせてもらいました。どうもありがとうございます(　ﾟ∀ﾟ)o彡°

そして!いよいよ待合室にてプラチナゲームズの新作、『VANQUISH』のトレーラームービーを見せていただきました！といっても事前になゆたさんのブログで紹介されていたものと同じ内容だったのですが、実写とCGの境目がわからなくて圧倒されましたね。

さらに4チームに分かれて、順番に社内ツアーがスタートすることに・・・そして、遂に神谷さんが待合室に！！うおおおお本物だああ！！スゲエ！ベヨTVで見ていたあのままだ（当然）中村育美（193）さんも！この辺から舞い上がってしまって、そわそわしっぱなしでした。

社内は思っていたより広い！！そしてパソコンの数！予想を遥かに超える、スゴい環境でした。当然ながら撮影は不可ということですし、文章でもどこまで書いてよいのかわかりませんが・・神谷さんに直接案内をしていただけました。コレって本当にスゴいことですよね・・。

ゲーム制作する上で必要な、テストプレイ用の画面なども見せていただけました。コレが家にもあったらなあ?、連続技めちゃくちゃ練習できんのになあ?、と思いつつ、神谷さんのデスクも案内していただけました！プラチナゲームズの採用情報でもちょこっと画像が掲載されている（？）と思うのですが、かなり趣味全開のデスクでした！いいなー楽しそうだなー(　ﾟ∀ﾟ)o彡°あと、ジョジョの奇妙な冒険がスゲエ好きなんだろうなー、というのが伝わってきました。

「これがあのベヨネッタを作り出した環境なのか・・」と感慨深い気持ちで見せていただきました。本当に貴重な体験です。ありがとうございました！というわけでとうとう・・とうとうスタッフの方と会食です！

4.スタッフの皆様と豪華な会食に感動

どんなとこでご飯食べるんだろ?と思ってたんですが、なんとコース料理です！太っ腹すぎるぜプラチナゲームズ！こんな高そうなとこで・・萎縮気味。ちなみに席はもう決まっていて、プラチナゲームズのスタッフの方が順番に席を移動されるシステムになっておりました。・・・ということは、席順によってはお話できるスタッフの方が限定されるってことか！ここでも運頼みです。

さらにファンの我々の席にはファイルが。中をチラっと見てみると、そこにはなんと設定資料集が！えらいこっちゃあああああ！！なにが大変って、コレ後でわかったことなのですが、設定資料集にも掲載されない内容なんだそうです。ベヨネッタのボツになったラフ案などがてんこ盛りでした。

特にキャラクターデザインについてはオープンにされていない情報もお聞きすることができて、大・興奮。「うおー、こうやってベヨネッタの世界観が作られていったんだ！」と感動しました。そして、遂にスタッフの方との会食が始まったのであります・・・。

5.島崎さんが隣の席に！？マジで？

「こんにちは、宜しくお願いします」と女性の声、そして甘い香り。

あ、ハイ（スタッフの方だ！）・・・と設定資料ファイルに食いついていた私が顔を上げるとそこには・・島崎（シマコ）さんが。


（　ﾟДﾟ)＜マジで！？


あっよっよろしくお願いします、本当に、お願いします！（狼狽）というよくわからないご挨拶を繰り出す私。ちょ、ちょっとマジで？いきなり、島崎さんが右の席ですか！？よっしゃああ！！実は私、だけでなく他のベヨネッタの男性ファン同様、島崎さんのファンなんですよね。めっちゃキレイな方で緊張はクライマックスモードに。まさかこの距離でお話をお伺いできるなんて。

簡単な自己紹介を終えた後、はご歓談タイム！プラチナゲームズのスタッフの方は4組に分かれていて、順番に席替えをするのですが、1組が大体30分間ぐらい。うおおおお何をお話しようかか、と思いましたが緊張しすぎて頭が真っ白です(；´瓜｀)・・アカン・・わし、もうアカン・・。しかしながら島崎さんはとても丁寧にお話をしてくださいました。

実際に島崎さんが手がけたデザイン画を見ながら隣に座ってお話できるんですよ、こんな僥倖が自分に・・あれ、やっぱり夢だったんかなあ？ベヨネッタのデザインは決定稿以外にもめちゃくちゃカッコイイものがたくさんありました。

あと、島崎さんがアイロンプリントされたというファンサイトコンテストの景品Tシャツもお見せして、直接お礼を申し上げることができました！いつか直接お礼を言いたいなあ、と思っていたのでかなりよっしゃです。島崎さんは「自分がプリントしたものが帰ってきた！」と驚かれてました。(　´∀｀)フフフ・・着てきて良かったぜ・・そういえばなゆたさんやレスリーさんも持ってこられてましたね。家宝ですマジで。

そして、今回のプラチナ・トワイライト・イン大阪２０１０での一番の私の願いはキャラクターデザインを手がけた島崎さんに「常にクライマックスなモチベーションを維持しながら仕事をするために、心がけていることはありますか？」と質問することだったのです。

私からしてみればベヨTVなんかで勝手に親近感を覚えているわけですが、スタッフの方からすれば思いっきり初対面なわけで、どこまで突っ込んで質問していいのかわからなかったのですが、どうしてもコレだけは聞いておきたかったんですよね。ジャンルは違いますが、私もデザインを仕事にしている以上、超一流のデザイナーがどんなモチベーションで仕事に臨んでいるのか知りたかったのです。

やはり大切なのは「好きだと思えること」ということでした。仕事でやっている以上、プロとしての意識はもちろんなのですが、好みや趣味・嗜好が違って他のスタッフの方と衝突することも多々あるということです。しかし、衝突しながらも本当に良いものを追及するために、辛いことにも耐えていけるのは「好きなこと」だから、だということでした。急に突っ込んだ質問をしたのですが、島崎さんはとても丁寧にお話してくださいました。さらに、ディレクターの神谷さんに対して、自分の中で一番推したいものが通らないこともあるそうですが、そこで「いかに自分の好みをねじ込んでいくか」という部分も大事みたいです。

熱いぜ！最高にかっこいい！！俺もこんな風に仕事したいな?！と心から思いました。めちゃくちゃ嬉しかったのは、「そういえば（プラチナゲームズから）近いって書いてましたね。」という一言。それってつまり、島崎さんもこのブログを見ていただいたことがあるってことですよね。もう孫の代までドヤ顔で語り継ぎたい、マジで。嬉しいなあ！

さらには私がソフマップに貼り出されていたポスターに一目惚れしてベヨネッタにハマったこと、神谷さんから「メガネがあるとこんなに良いことがあるよ」と説かれたこと、作品のファンの方と直接コミュニケーションを取ることでパワーを貰えるということなど、たくさんお話してくださいました。丁寧なだけでなく、すごい面白い方でした。何回も爆笑してしまった(　´∀｀)感謝感激です。すげえ達成感あります！

単純に「ベヨネッタ最高に面白かったです」ということだけでなく、Tシャツのお礼が言えたこと、仕事に対する考え方をお聞きできたというのは私にとってかけがえのない財産です。もっともっとお話したかったのですが、無常にもシャッフルタイムがやってきたので、再度お礼を申し上げました。

貴重なお話を本当にありがとうございました！

6.神谷さんが隣の席で、中村育美さんが向かいに！？ナニコレ夢？

シャッフルタイムで席を移動している時に、手元の設定資料ファイルも別のファイルに交換されました。「今度はなんだろ・・」と開いてみるとさらにラフな資料が！中には鉛筆でサラサラっと描かれたものまであって、こんなものまで見せてもらえるなんてと感激。しつつ、島崎さんからお伺いした内容を反芻しながら放心状態に浸っていると・・・。

「どうも、宜しくお願いしまーす」・・・とそこには・・・

(　ﾟ∀ﾟ)o彡°うおおおおおおおおおおお！！！

神谷さんキタアアアアア！！

マジでかあああああああ！！しかも俺の右の席！もうすぐソコ！！うそやん！！

と驚いていたら向かいには中村育美さんが！！しかもすごい可愛い(　´∀｀)

(　´,_ゝ｀)死ぬから。（緊張で）

というわけで自己紹介を終えて、まずはファンサイトコンテストのお礼を。そこで私がlensyと同一人物だということに気づかれた神谷さん。「おお?、こんな人やったんや?！」という感想までいただけました。どうも神谷さんや193さんにも女性だと思われていたそうですが、実はしっかり男なんですねえ。文章が柔らかいから女性だと思った、とのことでした。というのも私、大阪の北河内出身なもんですから言葉はあんまり上品じゃないんですよね・・なので文章を書く時はできるだけ丁寧に書くようにしています。あと一人称も「私」ですしね。顔文字が多いのも女性っぽいかな？

・・・てことは、神谷さんや193さんもこのブログを読んだことがあるってことですよね？ベヨTVの第一回目で神谷さんに見ていただけているのは知っていましたが、193さんにも！光栄至極。生まれてきて良かった。オカン、オヤヂ、ありがとうなほんま。

神谷さんからは「大分早いうちからブログ書いてたよな?、ネタ持つんかな？と思ってたけど！」と言われましたので「いやいや、書くこと無限にありますんで！」と返したような・・緊張で記憶がおぼろげでございます。とにかく嬉しい！ヴァンキッシュについてもちらっとお話させていただくことができました(　´∀｀)

コンセプトアートについては質問が500個ぐらいあったんですが、ちょっと機会を逃してしまいました。(；´瓜｀)わしはダメな男や・・堪忍やで・・。いろいろお話したいことは山ほどあったのですが、ここでも無常なシャッフルタイム。でも席移動する際に神谷さんから「また楽しみにしてるわ！」と笑顔で言っていただけました！よーし頑張ってブログ書くぞ！

貴重な機会を設けていただけて本当に感謝しています。

7.マッドワールドに大期待、とさらに松野泰己さんのお話も！

次のシャッフルタイムでの席移動ではマッドワールドのチームの方とご一緒させていただきました。右隣は稲葉敦志さん。

(　ﾟ∀ﾟ)o彡°ウオオオオおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお！！

つい最近プラチナゲームズ公式ブログで　久しぶりにお知らせ。MADWORLDについて。　という記事を読んだばかり。またすごいことになってきたよ・・。この辺りではもうあしたのジョー最終バトルばりに燃え尽きていましたが、楽しくお話させていただきました！「年齢わからんねえ！」というコメントもいただきました(　´∀｀)俺いくつぐらいに見えたのかな・・へへ。

ベヨネッタから入ったにわかファンなんです、スンマセンみたいなお話をさせていただいたのですが、会社自体まだ若いし全然そんなの気にしないで！と言ってもらえました。ベヨネッタ自体、ゲームから離れていた人やライトユーザーにもプラチナゲームズを知ってもらいたい、という気持ちがあるソフトだったから、というお話も。こんな風に言ってもらえて嬉しいなあ?！

さらにさらに、マッドワールドの世界観構築を担当されたという松野泰己さんについてもお話をお伺いすることができました。私、ベイグラントストーリーを6周して6回エンディングで泣いたぐらい好きなもんで、タクティクスオウガも500時間はやりましたねえ・・・。松野泰己さんはあまり表に出たがらない人だということ、深く濃いお話を作ることにかけて凄まじいものがあるということ、世界観構築が壮大になりすぎてマッドワールドのキャラクターがめちゃくちゃ増えたので減らしてもらった、ということなどスゴイ情報をお聞きできました！どこまで書いていいのかわかりませんが・・。

暴力というものがテーマになっているということと、グロ系が苦手なため様子見しようと思っていたのですが、これは買わざるを得ませんな。アクションや演出、グラフィックだけでなく、シナリオ、ストーリーもすごく良いものができあがっているようです！めちゃくちゃ期待できますよね?！！

この時に配られたマッドワールドの資料ファイルもものすごい内容充実でした。もうプラチナゲームズの社員の方しか見れないんじゃないの！？みたいなものまで。そして1月31日（日）１２：００より『大阪ソフマップなんば店ザウルス1』にて『MADWORLD』の店頭試遊会が開催・・・明日やん！！

なんてことをお話しながらまたもやシャッフルタイム。本当に時間があっという間に過ぎていきました。

マッドワールド、期待してます！！

8.バルドルのアニメーションとベヨの表情！

そして今度はバルドルやアフィニティのアニメーションを担当されたにしむらさんと、ベヨネッタにエロい表情をさせた張本人、フェイシャル担当の高島さん。むううううううううう聞きたいことが山盛りです！こんな、直接お話できる機会があるなんて・・マジでか？今更ながら夢なんじゃないのか？と思いつつ、いろいろとお話をお伺いしました。

バルドルは発売前からトレーラームービーで気になっていた存在なんですよね！にしむらさんのお話では、ベヨネッタには通常サイズの人型敵キャラクターが少ないため、最後の方に出てくるバルドルの印象を強くすることが難しかったということでした。確かに、でっかいボスキャラはそれだけでインパクトあるもんなあ・・。でもバルドルの戦闘中の動きはカッコイイですよね。あの剣は最初の頃避けれなかったな・・いつ攻撃しようか、みたいな。

やっぱりアナゴさんみたいな声と言われていました(　´∀｀)あのクセのある感じ、私はすごい好きなんです！とお伝えできました。直接感想を伝えれるってほんと、ファン冥利に尽きますよね。

さらにさらにベヨネッタのフェイシャルについて。向かいに座っていたYさんも「ベヨネッタがエンツォの車に着地した時のびっくりしたような表情」について聞かれていました。私もぜひその辺聞いてみたかったんですよね?ああいった表情って他のシーンでは出てこないし。

私個人としてはスカボロウフェアを始めてみた時のベヨネッタが舌なめずりするシーンが一番好きで、そこについても直接お伝えできました。ちなみにあのシーンは神谷さんからも一発オッケーが出たそうです。だって非の打ち所がないセクシーな表情ですもんねえ・・。

ちなみに私の住んでいる場所の近くでちょくちょく飲みに行ったりされるそうです。お見かけした時はお声かけさせていただけますか、とおそるおそる聞いてみたところ全然オッケー！とのお返事。

張り込むぜ！

ベヨネッタの裏側までお話していただけてとても嬉しかったです！ありがとうございました！

9.蝶ラグジュアリーなプレゼント抽選会に興奮

そうこうしている内に（ガチであっという間）プレゼント抽選会スタート！！まずはマッドワールドのパーカーと海外用攻略本。すっげええ?ちなみにパーカーはXLだそうです！でかいぜ！当たれ当たれ?と念じてみるも見事に外れてしまいました。欲しかったなあ(　´,_ゝ｀)

そして神谷さんもベヨTVで着用されていた、ベヨネッタオリジナルTシャツ×3枚！こ・・これはめちゃくちゃ欲しい！魔女裁判に続いてコレクションしたい・・当たれ当たれエエと念じてみるも余裕で落選。(；´瓜｀)やはり今年の運を使い果たしてしまっていたのか！？

ここで急遽追加されたという、神谷さんが着用していたTシャツが！長い間着込んでいて、神谷汁満載なんだそうです！とっても良い香りがするということで・・当たれえええ、外れました。(　´∀｀)うーん、これはすごく自慢できるアイテムなだけに・・欲しかったなあ。

さらに公式ブログでも公開されていたベヨネッタ特製X-BOX360＆PS3ですよ。これこそ当てなくては！・・この流れ・・来る！俺が当たる！と自信満々で祈ってみるもハズレ。ビューティフル。当たった皆さんはスタッフの方と記念撮影されていて、すごく羨ましかったです。

というわけでドキドキマックスな抽選会でした！見事当てた皆さん、おめでとうございます(　´∀｀)

ここで一応予定されていたプログラムは終了・・・本当にあっという間に終わったような気がしました。ちきしょー帰りたくないよ、もっとお話したいもんだが・・と思ってたら皆さんで記念撮影＆空中庭園に、というお話が。お時間許す限り、って絶対行くぜ！

10.武器デザインの小手川さんのあの仮面に触れる！

記念撮影の前に皆さん、会食の会場で立ち話しつつ写真とか撮っていたんですが、そこでなんと！プラチナゲームズ兵器開発局（局員１人）の小手川”ジョニー”宗行さんとお話させていただくことができました！なゆたさんがお話されていたのに便乗させていただいただけなんですけどね(　´∀｀)しかもあの鉄仮面、触らせていただけました！うっひょうう！

あの仮面、じつは小手川さんの手作りだそうで、めちゃくちゃクオリティ高かったんですが意外と軽かったです！小手川さんはとても腰の低い方で、すごく真面目な方なんだなあ・・と思いました。しかしながらあの仮面です、しかもあのカッコイイ武器の数々。すごい才能ですよね・・。

お話させていただいた時間は短かったのですが、ベヨTVで見ていた通りのキャラでとても親近感を感じました。

あの仮面触らせていただいてありがとうございました！

11.集合写真と夜景、帰りたくないなあ・・

皆で移動しつつ、記念写真へ。ユーザーの方だけでも32人なわけですから、すごい大所帯です！通路を歩いていた普通のお客さんもちらっと見ていました・・何々？みたいな感じで。前の方の人からしゃがんだり、屈んだりしつつ、撮影へ。JPさんが3枚撮ってくださいました。

この画像ってどこかで見れるのかなあ?。私あんまり撮影していないもんですから、欲しいんですよね。JPさんお願いします！

記念撮影を終えて、皆さんで空中庭園から夜景を眺める・・・すげえキレイだなあ?・・なんかプラチナゲームズのスタッフやファンの方とこんな風に一緒に夜景を眺めるなんて不思議な気分ですなあ。ここでは嬉しいことに、JPさんとお話させていただくことができました！

まずはTシャツとファンサイトコンテストのお礼を。逆転裁判の海外版の声優を演じられたことなどをお話してくださいました！いつもニコニコしていて、とても優しい感じの方でした・・(　´∀｀)あとかけていたメガネがすっげえかっこよかったですね！

そんなこんなで夜の9時に・・・。いよいよ楽しかったプラチナゲームズ公式オフ会も終了です。ああ・・帰りたくないなあ・・と思いつつも皆さんにお礼を言いつつエスカレーターで現実に帰ってきた私でございます。

プラチナゲームズの皆様、かさねがさねになりますが、本当にありがとうございました！

12.ファンの皆さんとのコミュニケーションが取れた

まさかベヨネッタを作った方々とお話できるなんて！！と感動の嵐だったわけですが、ベヨネッタファンの皆さんとお話ができたことも嬉しかったです。いつもこのブログでお世話になっているなゆたさんやレスリーさん、がりあんさんにもお会いできましたし！

なゆたさんからは新宿駅地下フロアにて貼り出された「ベヨネッタの香水の香り付きチラシ」までいただけました！ありがとうございます！大阪なのでもう一生無理だろうと諦めていましたが・・すごく嬉しいです。この記事を書き終わったらゆっくり堪能してみたいと思います(　ﾟ∀ﾟ)o彡°

また、席が近かったYさんはベヨネッタのノーマル・ハード・クライマックスを全部プラチナでクリアされていました！なんでもベヨネッタが届いたその日に30時間プレイされたとか・・ものすごい猛者です。ゲームへの深い愛情が感じられました。私ももっと気合入れてプレイしないとダメですねえ！

あとはベヨネッタのコスプレをされていた方もお二方いらっしゃいました。コスプレと聞いて、ベヨネッタのコスプレってかなりハードル高いんじゃないかなーと思っていたんですが、お二人ともめちゃくちゃクオリティ高くて驚きました！レザー素材のあの質感とか、本当にスゴかったなあ・・！皆さんベヨネッタというゲームを愛しているのがひしひしと伝わってきました。 (　´３｀)俺も負けんぜ！


13.おまけ

・帰り道でJPさんにお会いしました！笑顔で会釈してくださいました(　´∀｀)
・橋本さんとお話できなかった・・・(；´瓜｀)今回唯一の心残りがこの一点です。尊敬しています、と一言伝えたかったな。別のチャンスを狙います！
・lensyが女性だと思われていた方、実は男でスンマセン！

14.総括

とにかくプラチナゲームズは最高、の一言に尽きます。
全てはユーザーのために、というのは本当です。

本当にユーザーの事を想って作品を作っているのだということがはっきりと伝わりました。
仕事に対する情熱に関してもものすごく共感できる部分がありました。
あと、プラチナゲームズの皆さんは本当に腰が低くて、恐縮でした。

これからも私にできる限り、をちょっと超えてでも全力で応援していきたいと思います！
プラチナゲームズの皆様、また、参加された皆様、お疲れ様でした！
そして、本当にありがとうございました！！ </description>
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